熟女は不倫願望を持っている人が意外と多い

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熟女は不倫願望を持っている人が意外と多くいます。
その欲求を仕事とする熟女が増えているとか。
事実、熟女専門の風俗に求人の応募をする熟女が増えています。
そして、熟女を求めている男性も増えており、需要と供給が伴っている界隈だと言えます。
男性の方は「草食系男子」が増えていて、自分がリードするより女性に主導権を握ってもらった方が楽だと考えているのでしょうね。

もしも、不倫願望がある熟女のみなさん、見返りを求めずに男性と身体を合わせるのではなく、 それを仕事としてみてはどうでしょうか?

今、風俗の求人を掲載している求人サイトはたくさんあります。
その中でもみっけは「風俗で働く女性の味方!」らしい。
自分がいくつかコンテンツを読んでみましたが、「風俗で働く人のための無料生活・法律相談サービス」の風テラスにインタビューしている記事は面白かったです。
この風(ふう)テラスは、地雷嬢や熟女がいる風俗店として有名な「デットボール」や「40,50、60専門おかあさん」の協力店で、このお店に勤務している女性以外にも風俗で働いている女性なら誰でも相談できるとか。

女性の求人サイト「みっけ」
https://work-mikke.jp/

いきなり風俗の求人サイトをみて、風俗の世界に飛び込むのは怖いと思う。
面白い風俗の求人情報が掲載している求人サイトもあるので、まずはネットで調べてみても良いでしょう。

昔の彼氏を探している方法がSNS

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不倫願望を持った人たちは、新しい出会いを求める人もいれば、昔の彼氏、いわゆる元カレのことが結婚してからも忘れることが出来ず、ずっと想い続けている人もいるのです。
あわよくば、昔の彼氏と再会したいと思っている人はいるのです。
SNSは、あらゆる人たちと繋がることが出来るコミュニティです。
実際に知り合いの人から、会ったことが無い人に至るまで、友達になることが出来ます。
そして、現在では数多くの人が利用しています。
その数多くの人の中には、昔の彼氏も含まれている可能性があるのです。
その可能性に期待して、SNSを始める熟女は多いのです。

熟女の心理

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SNSで昔の彼氏と繋がろうとする熟女の心理としましては、やはり思い出が美化されているということに尽きます。
現在の旦那さんとの生活に疲れたり、飽きてきたりして、心がくじけそうになったとき、ふと思い出すのが昔の彼氏なのです。
時間が経過しますと、良い思い出しか残らなくなります。
そして、その思い出をずっと抱き続け、昔の彼氏とまた再会したいという気持ちになるのです。

期待することはただひとつ

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昔の彼氏と再会して期待することはただひとつです。
昔の彼氏との不倫です。
旦那さんとの日常生活から現実逃避するために、昔の彼氏と不倫するのです。
昔の彼氏とは結婚していない時に付き合っていた男性ですから、付き合い方も自由で開放的で楽しいものだったのです。
その思い出が脳裏をよぎり、昔の彼氏と不倫すれば、昔付き合っていた頃のように楽しい付き合い方が出来るのではないか、という思いを抱きつつ、SNSで昔の彼氏を検索し、繋がろうとするのです。
つまり、現実逃避をしたいという心理なのです。
そして、昔の楽しかった頃に戻りたいという心理もあるのです。
また、昔の彼氏と再会するときめきをもう一度味わいたいという願望もあります。
どのように昔の彼氏が成長しているのか、その姿を見たいという心境です。
そして、その昔の彼氏と身体の相性が良かったなら、ベッドの上での営みにも期待してしまうのです。
このように、熟女がSNSで昔の元カレを検索して繋がろうとする心理は、今の生活からの現実逃避であったり、ときめきを味わいたかったり、昔の楽しかった頃に戻りたいというものなのです。
そして、実際に再会することが出来れば、不倫をしたいと思っているのです。

SNSに嫁の愚痴を書いてたのがきっかけで…

「捨てる神あれば、拾う神あり」なんて言葉がありますが、私の不倫もそのような形で始まりました。

結婚8年、専業主婦の妻と幼稚園児の子が二人います。

休みの日には子供たちを公園に連れて行ったり、長期休暇には家族旅行も欠かしません。

週末には習い事の送迎を私がすることもありますし、良きマイホームパパを頑張っていますが、妻は「今時のパパは育児を手伝うのが当たり前」とばかりに全く私には関心なし。

「いつもありがとう」の一言もありません。

でも、私は毎日汗水たらして、嫌な上司や客にも頭を下げて仕事をし、家族を養っているのです。

妻は「専業主婦の仕事は大変」アピールするものの、しょっちゅうママ友とランチに出かけ、部屋は常に散らかり、食事もレトルトがしょっちゅう食卓に上ります。

「ちゃんと家事をしている専業主婦は大変だろうけど、お前はその部類ではない!」

と、声を大にして言いたい!

でも、言ったら大変なことになる・・・というわけで、何年もうちにイライラを秘めて生活していました。

でも、SNSで妻への愚痴を発散する方法を思いつきました。

誰に向けるわけでもなく、日々ぶちあたる妻へのイラだちをそのSNSに記していたところ、ある女性からアプローチされるようになりました。

虐げられている私が可哀想で放っておけない、と。

初めは挨拶から始まり、世間話、徐々にプライベートに近いやり取りをするようになり、しいては不倫に発展してしまいました。

まさかSNSに書き込んだ妻への愚痴が不倫のきっかけになるなんて思いもせず、運命の不思議を感じています。

ちなみに、不倫相手の女性は虐げられている私への同情から近付いてきたわけではないそうです。

私が載せていた愚痴は

「亭主が300円の社食なのに、お前はホテルで3000円のランチするんかい!」

「『子供たちとディズニー泊りで行くけど、あなたは行かないよね?仕事あるもんね。』って俺の存在価値どこだよ」

みたいな、悪口というよりは自虐ギャグみたいな愚痴です。

鬼嫁にしいたげられる可哀想なパパへの悲壮感が漂うと共に、面白そうな人だと思ってもらえたみたいです。

彼女とは月2回ほど会う関係です。

妻にバレたら大惨事が訪れること間違いないので、絶対のトップシークレットであらゆる記録は残さないようにしています。

SNSで出会ったのに、今はそのアカウントは閉めて新たなアカウントに変えました。

不倫のおかげで妻へのイラだちもスルーできるようになり、平和で楽しい日々を送っています。

SNSのレスが速い女は不倫に向いている説

SNSが普及するとともに、増えているというのが不倫です。

利用していれば新たな交流関係が生まれますし、昔の知り合いとネット上で再会することもあります。

ネット上のやり取りで気が合えばリアルで会うようになり、やがて不倫関係に陥ることも珍しくはありません。

不倫相手を探すために使う男もいるほど、新たな出会いの場として利用されています。

そんな不倫の原因とも言えるSNSですが、レスの早い女は不倫に向いているという説があります。

なぜこんな説があるのかというと、素早い反応には女の様々な心理状態が隠されているからです。

基本的にSNSのレスが早い女は、寂しがりやと言われています。

リアルの世界で男に相手にされないと、女は寂しくなるものです。

そんな状態のときに、ネット上で男から反応があれば、寂しがりやの女はそれだけで嬉しく感じてしまうでしょう。

ちょっとした書き込みにも男が反応してくれれば、つい間をおかず反応してしまいがちです。

また、寂しがりやの女ほど、相手のことを必要以上に気にしています。

例えば、軽い気持ちで反応した男に対しても、相手に嫌な気持ちにさせたくないと思い込んでしまい、女は素早く反応してしまうものです。

こうした相手の気持ちを必要以上に気にする女は、流されやすいです。

男からSNSからリアルで会おうと誘われると、断るとネットでの関係が途切れてしまうと思い込み、誘いに応じてくれます。

誘いに応じて実際に会えば、あとは男の術中にハマってしまうでしょう。

誘われるがままに身体の関係を持ってしまい、気が付けば不倫をしていたというパターンはよくあります。

つまり、SNSのレスが早い女は寂しがりやであったり、流されやすい女だったりするので、不倫に向いていると言われてしまうわけです。

しかし、女からするとそれなりに気になる男でなければ、素早い反応はしません。

気になる男から反応があれば嬉しくてすぐに反応しますが、興味のない男からレスが来てもどうでもよいです。

目の前の仕事だったり家事を優先させて、本当にどうでも良い男なら反応すらしないでしょう。

なので、レスが早い女は寂しがりや、流されやすいから不倫に向いているといえる反面、そもそも男に気があるから反応が早いとも言えるわけです。

ただ一つハッキリ言えるのは、男がSNSを使って不倫相手の女を探すときには、反応してくれるまでのスピードに注意しておくと、成功率が上がるということです。

既婚者しか登録できない不倫専門SNS 本当に相手は見つかる?

妻とは長年の結婚生活でマンネリしてしまっていて、夜のコミュニケーションも殆どない状態で刺激を求めていました。

でも、そう出会いのきっかけもない時代と年齢だし、ましてや既婚者となれば女性と出会うのは難しいだろうなという気持ちも持っていました。

そんな時に友人から既婚者しか登録することができないSNSがあるということを教えてもらい興味が湧きました。

最初はもちろん半信半疑だったし、SNS利用したことで何かトラブルに巻き込まれないかなという心配もありましたが、試しに使ってみようかなという気持ちも芽生えてしまい、物は試しと利用してみることにしました。

実際に利用してみると、不倫したいと感じていたり新たな刺激を求めている人がこんなにいるんだということにびっくりしたし、何より女性で利用している人がイメージしていたよりもはるかに多くて、不倫したいと考えるのは男だけに限ったことではないんだなとびっくりしました。

気になるプロフィールを見て連絡してみたりもしました。

メッセージを送ったり、何かと料金は発生しましたが利用してみると割ときちんとした内容なんだなということも分かったし、長く関係を続けていきたいという人もいれば、一夜限りというのもあったり、なんだかすごい時代なんだなと思いましたが、最初は客観的に見ている立場といった感じでした。

でもある時一人の女性のプロフィールを見て、なぜかとても強く惹かれるものを感じ連絡をしてみたところ相手からメッセージが返ってきて互いに不倫関係を望んでいるということもわかり、しばらくの期間連絡をやり取りしてから、実際に会ってみようという話になった時には、本当にドキドキしました。

まさか騙されていないかなという不安と、まだ顔をはっきりとした写真で見ていなかったのでどんな人かなというワクワクもありました。

実際に会ってみると、とても綺麗でありながら可愛らしい雰囲気の人で、こんな人が不倫専門SNSを利用しているなんて、想像もできないなと思いました。

その後は食事に行き、ホテルにもいきました。

互いに今の相手の離婚するようなつもりは全くないし、不倫関係で良好なら今後も関係を続けていこうというスタンスなのでとても気楽です。

不倫専門のSNSで、まさか本当に良い相手に出会うことができるとは思わなかったので、びっくりしたの一言につきますが、なんでも試してみるべきなんだなと実感する経験となりました。

子供バレがいちばん厄介…SNSの拡散力に注意

夫婦関係がどれだけ冷え切っていようとも、夫婦がお互いに不倫を楽しんでいようとも、子供との関係性が正常でさえあれば「親としての責任」を果たすことはできます。

夫婦関係を良好なままで維持し続けることはけっして簡単ではなく、形としての夫婦は継続していたとしても、その実、関係は完全に破たんしてしまっている夫婦などごまんといます。

そうした生活の中、「子どものため」などの理由を付けて離婚をせずにい続けるために、気晴らしも兼ねて不倫を楽しむ男性は少なくありません。

また、特に家庭環境に問題がない場合でも不倫を楽しんでいる男性は少なくありませんが、そういう状況ならばこそ細心の注意を払う必要があります。

なぜなら、不倫は自身がどれだけ気を付けていても発覚してしまう可能性があるからです。

たとえば、相手の女性が一緒にいるところをSNSにアップしたところ、それを子どもが発見して奥さん伝えることによって、夫婦関係だけでなく親子関係までにも深い溝が走ってしまう可能性があります。

もっとも、「SNSバレ」の可能性は子どもを通してだけではありません。

奥さんが直接発見する可能性も十分に考えられますが、その場合は夫婦間の問題に止まることも少なくないので、子供との関係に亀裂が入らずに済むことも多いです。

近年、多くの女性がSNSを通してさまざまな情報発信ならびにコミュニケーションをとるようになっています。

面と向かって直接コミュニケーションをとる場合であれば何とでもなりそうな問題だとしても、顔が見えない関係だからこそ予想外の方向に発展してしまうことも多くなります。

これはポジティブな方向性で発展することも多いのですが、万が一にもネガティブな方向に発展してしまう場合があることを踏まえてリスクヘッジをすることが大切です。

SNSに写真をアップする際、「顔バレ」がないように画像を加工したり、顔が映らないように撮影した画像をアップするなどの対処をすることもあります。

たしかに、そうすることによって本人だと発覚してしまうリスクを軽減することはできます。

しかし、非常に近しい関係の人にとっては、顔が見えなくともモザイクの奥に移る印象、体のシルエット、手の形、ほくろの位置などから本人を特定することは難しくありません。

男性はそういったリスクを察知することに長けているので墓穴を掘ることは少ないのですが、女性は感覚的に行動してしまうことが多いので注意が必要です。

SNSの写真がきっかけで不倫に発展したケース

不倫を始めるきっかけというのは、人によって様々です。

近年ではSNSが全盛の時代となってきましたので、リアルに会ったことが無い人ともSNSで友達になることが出来るようになりました。

そのSNSがきっかけとなって不倫に発展するケースが増えているのです。

SNSは、プロフィールに自分の顔写真をのせる場合が多いです。

多くの人は、とっておきの1枚をプロフィール写真として使います。

そして、友達となった人は、そのプロフィールをもとにして仲良くなろうとします。

プロフィール写真はとっておきの1枚となりますので、その人のことがかなり魅力的に映ります。

そして、SNS上だけでやりとりをするのではなく、実際に会って実物を見たいという衝動に駆られるのです。

そして、どちらかが実際に会おうとアプローチをします。

互いにやぶさかでなければ、実際に会うことになります。

そして、異性同士ですから、実際に会うとなりますと、ときめきが無いと言えば嘘になります。

それなりの期待を持って会うわけです。

そして、実際に会ってみて、プロフィール写真とそれほど違わない印象であれば、もっと会話をしてみたいという気分になります。

そしてカフェなどでお茶をしながら会話をして、話が合うとなりますと、互いの距離が急激に縮まります。

そして、既婚者となりますと時間的な焦りがありますので、早く関係を進展させたいという欲求に駆られるのです。

そして、キスをして肉体関係を持って不倫関係となります。

手っ取り早い人なら、会ったその日に不倫関係になる場合もあります。

不倫になる場合は、割と初対面からすぐに肉体関係となることが多いです。

ですから、ある意味スピード感があります。

実際には出会うはずがない人同士が、SNSで知り合うことによって、急速にその関係を発展させて、不倫関係となります。

その要因は、やはり焦りにあります。

リアルでは出会うことがないのですから、この出会いを大切にしたいという思いが強いのです。

この出会いのチャンスを逃してしまっては、次はいつ出会いがあるか分からないという焦りがあるのです。

ですから、そのまま会うだけで終わるのではなく、肉体関係まで到達させたいと互いが思っているのです。

会う前からやりとりはしていますので、初めて会うにもかかわらず、初めて会った気がしないのも、急接近の要因となります。

初対面でもそのような親近感があるからこそ、不倫に発展するのです。

SNSは不倫相手を探す万能ツールです

不倫という言葉はあまり良い言葉とは言えないですよね。

不倫はどこからが不倫かという定義が人によって違いますが、妻や旦那以外の異性と連宅を取り合う時点で不倫と捉えるのであれば、間違いなく一昔前に比べるとその割合は増えてきます。

どうしてかというと、それはインターネットの普及によってSNSというツールが広く利用されるようになりました。

このSNSというツールが実に不倫をしたいと考える人にとっては万能なツールなのです。

現在では不倫を始めるきっかけがSNSであるという人の割合がとても多くなってきています。

その理由として、見ず知らずの人と手っ取り早く知り合って仲良くなるという目的を考慮するとこれほど便利なものが存在しないためです。

SNSによっては登録している人の住んでいる地域の検索も可能なので、簡単に自分が出会える距離の異性を探すことが可能です。

それでいて、スマートフォンでも利用することが出来るため、手軽なうえに相手にも知られにくいのです。

付き合っている異性同士であっても四六時中24時間常に一緒という二人はほぼ存在しません。

何かしら一人になる時間が存在します。

そんな時に簡単にスマートフォンで付き合っていたり結婚している異性以外の相手とやり取りが出来るのです。

特にSNSを多用している女性というのは誰かに見て欲しかったり、構ってほしかったりと、何かと寂しがりの性格であることが多いのです。

毎日の生活に潤いを感じていないために利用していることが多いため、心の隙が大きいととらえることもできます。

つまり、不倫相手や浮気相手を探している男性にとっては狙いやすい対象だと言えるのです。

付き合っている相手が居ると場合は心に余裕が生まれるため、そういったガツガツしない態度というのも女性にとっては魅力的に映ります。

特にやり取りしている相手が少ない女性の場合は、頻繁につながってくれる相手の事を大切な存在と思いやすいです。

そのため、優しい言葉をかけたり褒めてあげたりすることによって思っている以上に簡単にこちらへの気持ちが大きくなっていきます。

相手の女性にとって自分が大きな存在になっていけばこっちのものです。

失いたくないという気持ちが大きくなると、相手の要求に従わなければいけないという気持ちにどんどん変わっていきます。

そして実際に会って体の関係を持ったりすると、不倫という罪悪感も加わってこちらの思い通りに接してくれる相手となるのです。

出張なのに、まるで旅行気分でした

同じ職場の同僚と出張に行くことになりました。

彼女は同期で、入社をしたときからずっと仲がよく、お互いの結婚式にも行ったくらいです。

仕事のパートナーとしても最高で、お互いが仕事で躓いたときや困ったときには相談をしあう仲でもありました。

お互い結婚して子供もいるので、お互いを恋愛対象としては見たことがありませんでした。

そんなときに、二人きりで3泊4日で出張に行くことになりました。

行き先は東京でした。

地方出身の私たちにとって東京は夢のような場所でもありました。

数日前からウキウキしていたくらいです。

昼間は会議などがあり忙しかったのですが、夕方5時以降は自由時間だったので二人でいろいろな場所に遊びに行こうと話をしていました。

出張でしたが、まるで二人でいく旅行といった感じでした。

東京への出張は彼女と二人で飛行機で行くことになりました。

空港で待ち合わせをしたのですが、やってきた彼女は職場で見る彼女とは少し違って見えました。

職場ではいつも制服ですが、その日の彼女はワンピースにヒールで女性らしい格好をしていました。

一人の女性として見てしまい、なんだか変にドキドキしてしまいました。

東京ではビジネスホテルに宿泊することになりました。

部屋はもちろん1部屋ずつとってありました。

そして夜、二人でごはんを食べたあとに私の部屋でお酒を飲もうという話になりました。

お風呂も先に入ったので、パジャマ姿の彼女と飲むことになりました。

最初は普通にお酒を飲みながら仕事の愚痴を話していたのですが、だんだんと彼女を抱きたいと感じるようになりました。

お互い結婚しているのでダブル不倫になることは承知していました。

でも気持ちを抑えることができませんでした。

彼女も私に抱かれてもいいという雰囲気になってきました。

そして私たちは一線を越えてしまいました。

昼間は会議への出席で忙しかったのですが、夕方以降は二人とも旅行気分で出張を楽しみました。

東京の観光名所をいろいろと周り、夜はどちらかの部屋で一緒に寝ました。

まるで恋人と旅行にきているような感覚でした。

社内での不倫なんてありえないと思っていたのですが、こんなに不倫って簡単にできるものなんだ、と感じている自分がいました。

しかも相手は同期の彼女です。

まさか、ここにきて彼女と不倫関係になるなんて信じられないと感じています。

でも彼女と不倫関係になったことで、とても素敵な東京旅行になりいい思い出になりました。

女性の職場不倫適齢期は23歳って信じて良いの!?

既婚男性というのは多少なりともプレッシャーからストレスを感じています。

家族を養わなければならないというプレッシャーと、仕事をこなしていくストレスです。

そんな日々のストレスを癒してくれるような家庭であれば男性は不倫をする必要もないのですが、残念ながらそんな幸せな家庭を築いている人ばかりではありません。

かという僕もその1人です。

妻は料理が上手で子どもの面倒も良くみてくれるのですが、やはり子どもが最優先となってしまうため僕に対する扱いが新婚の頃とは大きく変わり、雑になってきているのをひしひしと感じています。

僕も男なので時には妻を女性として扱いたいときもあるのですが、妻はそれを拒否するようになってしまいました。

そんな寂しさから不倫を考えたこともありましたが、リスクが大きくてなかなか簡単にはできません。

若い頃のように恋がしたい、女性に甘えられたいという欲求が強くなってくるのは必然なのかなと思いますが、やはり問題となるのはどこでそんな相手と出会うかです。

僕は一度だけ不倫をしたことがありましたが、その相手は同じ職場の23歳の女の子でした。

まだ30歳手前という年齢だったのでそれほど大きな年齢差を感じていませんでしたし、職場の先輩でもありお兄さんというような目で僕のことを慕ってくれていたので可愛くてしかたがなかったのです。

そんな妹のような存在だった後輩をいつしか1人の女性として見るようになり、会社の飲み会でお酒が入った勢いもあり彼女と不倫の仲に発展してしまいました。

僕が既婚者だということを彼女も理解しているため、職場では自然な振り舞いをしてくれますし、僕としてもとてもありがたいことだと思っています。

そんなある日、彼女の誕生日を迎えました。

不倫相手であってもとても大切な女性であることにかわりはありません。

僕はプレゼントを用意して彼女に会おうと決めていました。

しかし当日になって妻が家族でショッピングに行こうと提案してきて、僕は断れなくなってしまいました。

既婚者である以上家庭が第一優先だからです。

それを理解してくれている彼女は例えドタキャンであっても怒ることなく許してくれました。

彼女の優しさに甘えてしまっている自分が情けなくて、傷つけてしまっていることに大きな悩みを抱いていました。

不倫相手はただ若ければいいというわけではありません。

多少なりとも相手のことを思いやることができるだけ精神的に成長している必要があるので、不倫適齢期が23歳というのは比較的妥当な範囲だと思います。

職場不倫を綺麗な形で終わらせる方法って?

職場での不倫はドキドキ感も相まって楽しさが倍増するように感じられることもあるようです。

他のスタッフの目を盗んでべたべたするのは、他の不倫とは少し違った刺激もあるのでしょう。

ただ職場の不倫は終わらせる時が大変です。

何せ同じところで働いているわけですから、別れた後も顔を合わせなければいけません。

もし、下手な別れ方をすると居心地が悪く感じられますから、よく考えた行動を取る必要があります。

後腐れなくすっきりと終わらせることができるのが一番ですが、そのためにはどうすれば良いのでしょう。

選択肢としてはまず、お互いで話し合って合意を得ることです。

合意に至ることなくずるずるとした関係になってしまうのも良くありませんから、話し合った上で終結を迎える必要があります。

ただ、話し合いの結果、スムーズに終わらせることができれば良いのですが、もしこじれてしまった時には大変です。

別れたい意思が相手に伝わってしまうことで、もしかしたら相手からの恨みを買ってしまう可能性があるからです。

中には暴挙に出る人もいますから、振られた腹いせに会社で不倫のことをばらしたり嫌がらせをされてしまったりと、厄介な状況になってしまうケースもあります。

話し合うにしても上手く理解を得るようにしないと、トラブルに繋がってしまうこともありますので、話し合いでどうにかなりそうな相手なのかよく見極めることが大切です。

相手に嫌われる努力をするという方法もあります。

自分から別れを切り出した場合、相手からすると、捨てられたという気持ちになってしまうことがあるため、そこからトラブルに発展する可能性も捨てきれません。

しかし逆に相手から別れを切り出してもらえるようならトラブルになる可能性が少ないです。

そのためにも、いかにして相手から嫌われるようにするかがポイントです。

なお、わざと嫌われることをしていると気付かれてしまうと、逆に頑なに別れてくれなくなる可能性がありますので注意しましょう。

自然消滅を狙ってみるのも選択肢の一つです。

職場が同じですと距離を取るのが難しいこともありますが、それでも会社での接触を極力少なくすることをはじめ、自分からは連絡をしない、メールが来ても無視をするなど、距離を少しずつ離していきます。

察しの良い相手なら空気を読んでくれるか、興味を無くしてくれるかしますので、自然と関係が解消されていくことでしょう。

すっきり感はないものの、自然な終わりの方が意外としこりが残らなかったりもするのです。

職場不倫の終わらせ方が知りたい

私は3年前に職場不倫をしていました。

彼は既婚者でありましたが、だんだんとお互いにひかれ始め、彼が妻とは離婚するというので、彼の言葉を信じて付き合い始めました。

付き合い始めはとても幸せを感じる時間も多く、彼との恋に舞い上がっていました。

しかし次第に苦しさが増してきたのです。

職場不倫であるため、休日以外は毎日顔を合わせていました。

毎日顔を合わせることができるからうれしいはずなのに、毎日顔を合わせる相手だからこそつらくなってきたのです。

最初はばれてはいけないというドキドキした感情や、二人だけの秘密をうれしく思っていました。

それが楽しかったはずなのに、だんだんと誰にも言えないつらさが増していきました。

何度も別れようと思いましたが、顔を合わせると別れることはできず、ずるずると関係は続いていきました。

彼が奥さんと離婚する気配もなく、だんだんとこんなことをしていたら自分の未来はどうなるだろうと思うようになりました。

私はだんだんと職場不倫の終わらせ方を知りたくなりました。

私が終わらせられない理由として、毎日顔を合わせることがいけない考えました。

彼の顔を見ると、好きだという感情が抑えられないのです。

別れるに別れられず、かといってその先に進むこともできず、これが職場不倫の現実なのだと痛感しました。

だからと言って職場を変えるのは嫌でした。

仕事は楽しく、幼いころからなりたかった職業で、仕事の環境は良かったのでやめたくありませんでした。

このようなことでやめるのも、ばかみたいだと感じたのです。

そこで転職する以外で、この不倫を終わらせる方法を考え始めました。

そしてやはり、彼よりも好きな人ができなければならないと考え始めたのです。

私は独身の彼を見つけることを考えました。

思いきって結婚を前提に結婚相談所に入会しました。

結婚相談所を利用すれば、自分の好きな時間に電話やメールをしたりすることで、進められることができました。

そして私にも、いいなと思える相手ができました。

その時はまだ彼以上には思うことはできませんでしたが、だんだんとデートを重ねるうちに、本当に楽しくなってきました。

いつでも連絡をすることができ、週末も会うことができ、好きな時間に好きなだけ一緒に過ごせる、秘密にすることなく行動できる自由を味わうことができました。

こうして私は普通の感覚を取り戻すことで、職場不倫を終わらせることができました。

今でも思い出すことはありますが、当時の私は馬鹿だったと思うようになりました。